Tom's English Services

晶子 我が家 仕事

閉じる

仕事

日本で働くのはボクにとって良かったと思います。
今の時点ではフリーの英語教師で、
翻訳、ホームページ・デザイン、ツアーガイドをして、
スピーチ・コンテストの審査員と
そのための指導をする事もあります。ボランティアなのでお金は貰わないですが各地の王国会館の建設のプロジェクトのためにも働きます。

 

class.jpg (9146 bytes) 日本の皆さんに英語だけでなく異なる文化について教えるのは楽しい事です。アメリカ人の生活が良いとか悪いとかというより、私たちがお互いに学べる事はたくさんあると思います。

 

ボクたちがアレンジしたツアーの中で印象に残ったのは
カリフォルニアのLAとサンディエゴのツアーです。1999年から,
トムズ・ツア‐ は大成功でした。1999年の13人のメンバーのうち全員は新潟からでした.晶子とボクは南カリフォルニアを10日間、旅して回りました。

 

ディズニーランドは そんなに混んでいなかったので, せいぜい10‐15分ぐらいの待ち時間で乗れました。メンバーのうち,この写真でティガ‐とプーさんと写っている人たちは「インディージョーンズの冒険」に3回、「スプラッシュマウンテン」に2回、「ミクロキッズ」に2回乗りました。ご満足、ご満足。

 

クジラの事ですが,シーワールドにいたJJと言う名前の子クジラは海に帰りましたが、私たちはホエールワッチングで彼の仲間のクジラを4頭も見れました。シーワールドでは、シャチのショーで頭からグッチョリぬれたり、ヌメヌメしたエイやアシカ,イルカにエサをあげました。

 

ボクにとってエホバの証人の地方建設委員会
(RBC)

のために働くことは楽しい活動です。晶子と私は内装部門でパテして、クロスや,カーペットとフローリングをはります。最近は、朝の6時に始まって,ある時は夜の10‐11時まで終わらない事もあります。忍耐と集中力の戦いになります。


それでも,すばらしい友と働きます。いつも、もっと上手に仕事をできるように教えてくれます。さらに精神的に元気付けて励ましてくれたり, 笑わせることもします。

僕の日本での仕事

最初に5年間 ブリタニカで英語の教師として働きました。

過去8年間、毎冬新潟市で北越書館のLL教室で働いています。
そこで毎年行われるスピーチ・コンテストでは、
一年間でもっとも見込みのある生徒を選びます。
次にそのコンテストで入賞した生徒を県大会、全国大会に備えて一人ずつ訓練します。
今年は県大会で小学生の部で1位、中学生の部で3位でした。

またE.C.C.の先生たちとも働いています。
ボクは先生の(ヨーコの)先生で、
先生の先生(カオリの)の先生です。

翻訳と添削もやっています。

建設省の関係の翻訳の仕事で日本の俳句も含め、
北陸地方の歴史や動植物について訳しました。

クミコとボクはEメールでの生徒と教師です。
ボクが彼女に日本語の記事を送り、
彼女はそれを英語に訳して送り返してきます。
その文をボクが直して送り返す形で、彼女は学んでいます。
お互いにこのような仕方で自由に学び合える事を感謝しています。

今は日本語と英語のホームページの製作に集中しています。
日本では今コンピューター市場がブームになっており、
ビジネスが次々とウェブ上に乗り出す必要に気付き始めています。
そしてボクは世界のウェブのうち、
70%が英語なのに対して日本語が1%といわれる今、
特にバイリンガル(日本語と英語)のホームページの
大きな必要を感じます。

もし英語または日本語のホームページに興味のおありの方は
ご連絡ください。



Tom's English Services

950-3124 新潟県新潟市三軒屋町 6-15
Tel/Fax: 025-259-8786
Mail:
webmaster@tes2000.com

 

 

| 晶子 | 我が家 | 仕事 |

| 上へ | 閉じる |

COPYRIGHT (C) 1999-2000 Tom Hibi. All Rights Reserved.